10-1651 東武鉄道8000系(後期更新車)東上線 先頭車2両増結セット

NKA1601

6,160円(税込)

定価 7,700円(税込)

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■商品紹介
●かつて東武鉄道東上線の主力車両として活躍した8000系の後期更新車を製品化いたします。
東武鉄道8000系東上線は後継車種登場後も、10両編成で池袋〜小川町間、ワンマン運転対応の4両編成で小川町〜寄居間と越生線で運用されていましたが、平成27年(2015)の自動列車制御装置(T-DATC)導入に伴い、池袋口から撤退しました。現在も小川町〜寄居間、越生線での活躍が見られます。

◆屋根上のベンチレータが撤去され、HIDのヘッドライトが採用された後期修繕車を再現いたします。末期まで池袋口運用に就いていた編成なので、50070型と併せてお楽しみいただけます。
◆ホビーセンターカトー扱いで、豊富な行先表示を収録した<グレードアップシール2(東上線更新車・LED表示)>を同時発売予定です。

■製品特長
(神23年(2011)前後の森林公園検修区所属の編成がプロトタイプ。HIDのヘッドライトを採用し、また屋根上のベンチレーターが撤去されたことが特徴の後期修繕車で、8両セットは8181F、先頭車2両増結セットは8560Fで製品化。
8両セット/先頭車2両増結セットでそれぞれ異なる細部のディテールを作り分け。
・8両セット:9次車、FS396/096台車、HB-2000CA型コンプレッサー装備
・先頭車2両増結セット:3次車、FS356/056台車、HS-20C型コンプレッサー装備
8900形(奇数車、偶数車)を新規に作成。8200形下り方は貫通扉なし。コンプレッサーほか床下艤装の違いを表現。
ぅ献礇好潺鵐曠錺ぅ箸縫蹈ぅ筌襯屮襦爾肇螢侫譽奪轡絅屮襦爾梁咾魎いた外観を美しく表現。
ゼ嵌峅に旧来の社紋入り、車体裾ドアコック位置表示の矢印、乗務員扉横の「立入禁止」表示を再現。また8200・8300・8500形の車イス表示、8200形の弱冷房車表示を再現。
先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。白色LED採用。
8400形、8600形は前面ホロ取付済。ホロ枠は白地に青帯の塗装を再現。
┘侫薀ぅ曠ぁ璽詆嫺偉魯罐縫奪蛤陵僂如安定した走行が可能。
カプラーは各車ともボディマウント密自連形カプラー採用。
8両セットは10両ブックケース入。先頭車2両増結セットの車両を収納可能。
ホビーセンターカトー扱いで同時発売予定の「28-242-2 東武鉄道8000系 グレードアップシール2(東上線更新車・LED表示)」を用いることで、セットに含まれていない行先や車番の変更が可能。
LED式表示を再現した行先表示シール付属。
DCCフレンドリー。



■付属品
各製品とも
交換用前面表示×2両分 ジャンパ栓胴受
行先表示シール 消灯スイッチ用ドライバー 
■関連オプション
11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
パーツ
28-242-2 東武鉄道8000系 グレードアップシール2(東上線更新車・LED表示)
■関連製品
10-1592〜1594 東武鉄道 東上線 50070型 10-1259〜1261 東京メトロ有楽町線・副都心線10000系
23-150〜 近郊形ホームDX 各種

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