A3190 タキ9900 内外輸送株式会社 8両セット

NMA1363

14,960円(税込)

定価 18,700円(税込)

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SLも似合うガソリンタンク車の定番!所有社バリエーションが更に充実

実車
タキ9900は1962年、それまでのタキ3000に代わる次世代のガソリン輸送用タンク車として開発された車両です。日本で初めて車体裾部分の台枠を一部省略したフレームレス構造を採用したこと、また車体中央部のみタンク径が大きい異径胴タンクを採用したことが大きな特徴です。これらの工夫によって、タキ3000よりも小さな自重でより大きな積載量(35t)を確保することに成功しました。このタキ9900は一大ヒットとなり、最盛期には500両を超える車両が活躍していましたが、現在では全車引退しました。
 
商品概要
・マイクロエース貨車シリーズの更なる充実
・タキ9900のバリエーションモデル
・実車に則して、社紋やロゴマーク、ナンバーの位置、常備駅などを車両毎に作り分け
・最後部を引き締める反射板部品付属
 
A3189
日本陸運産業株式会社
・全車TR41台車。タキ19940、タキ19976にスポーク車輪取り付け
・車両毎に異なる車番、社紋、社名の位置の違いを実車に則して作り分け
※走行には別途機関車が必要です
株式会社日陸商品化許諾済
編成図 A3189
タキ19940 + タキ19976 + タキ29920
 
A3190
内外輸送株式会社
・タキ49984のみTR209台車。他はTR41台車
・車両毎に異なる車番、社紋、社名の位置の違いを実車に則して作り分け
※走行には別途機関車が必要です
内外輸送株式会社商品化許諾済
編成図 A3190
タキ19950 + タキ19952 + タキ29912 + タキ39938 + タキ39939 + タキ49983 + タキ49984 + タキ49985
 
A3199
共同石油株式会社
・全車TR41台車。タキ19924、タキ29914にスポーク車輪を取り付け
・車両毎に異なる車番、社紋、社名の位置の違いを実車に則して作り分け
※走行には別途機関車が必要です
編成図 A3199
タキ19903 + タキ19924 + タキ29914
 
オプション
なし
 
付属品
反射板

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