鉄コレ 秩父鉄道300系新塗装 3両セット

NTC1605

3,960円(税込)

定価 4,950円(税込)

秩父鉄道の急行「秩父路」として活躍した300系
中間車サハ350形を加えた3両編成を製品化

■秩父300系旧塗装
■秩父300系新塗装

秩父鉄道300系は1959年に2編成が製造され、急行「秩父路」として活躍しました。登場当初は2両編成でしたが、1966年に製造された中間車サハ350形を組み込み、3両編成となりました。1986年には車体色が黄色に青色帯となり、イメージチェンジが図られました。
製品は3両編成化された姿をプロトタイプとし、鋼製車体のサハ351形を組成した第1編成をチョイス。
先頭車デハ300形とは形状の異なるサハ350用台車「NA-12」も、新規に作成し起用します。秩父300系旧塗装・新塗装の動力ユニットにはTM-08Rが対応、走行用パーツセットはTT-04R(グレー)、パンタグラフはPG16<0238>を推奨しています。

本体パッケージサイズ(予定) 秩父300系(旧塗装、新塗装ともに) H200×W170×D40(mm)
*列車無線アンテナなど、一部ユーザー取り付けパーツがあります。

別売りのNゲージ走行用パーツと動力ユニットを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができます。

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