A2187 小田急5000形(5200形) シールドビームヘッドライト 6両セット

NMA1400

24,200円(税込)

定価 30,250円(税込)

購入数

実車
小田急5000形は4両編成の車両大型化に伴い1969年に登場しました。実車は中間車が全てM車となっており、主制御器を搭載したM1、抵抗器及びブロワを搭載したM2の2両で一つのユニットを構成し、力行63段、制動55段のバーニアスイッチ付抵抗カム軸制御方式を採用しています。1977年には4両編成の基本部分をそのままに、中間にM3・M4車を追加した6両編成が登場。側面窓が5000形の2段式のものから1段下降式のものに設計変更された点が大きな特徴となっています。1990年代に入り各種機器を更新する改修工事が行われ、車椅子スペースが新たに設置されました。2000年度の更新車からは前照灯がシールドビーム2灯式に変更されました。2012年3月までに全車引退しました。
 
商品概要
・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・シールドビームヘッドライトに変更された5000(5200)形を製品化
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載
 
A2187・A2188
アイボリーのボディにブルーの帯
・シールドビーム化改造された前面を新規作成
・帯の中にブランドマークが貼られた2008年以降の姿
・補助電源がSIV化された床下を再現
・A2188はドア窓枠がアイボリーになった姿を再現
・A2188は4両編成に短縮された後の姿
・A2187とA2188を組み合わせて10両編成を再現できます
小田急電鉄商品化許諾済
編成図 A2187・A2188
←新宿  小田原→
クハ5255 + デハ5405(M)P + デハ5505P + クハ5555 + クハ5268 + デハ5218 + デハ5318(M)P + デハ5418 + デハ5518P + クハ5568
太字下線部:A2187
下線部:A2188
 
オプション
幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・灰:F0002
 
付属品
行先シール、交換用カプラー

レビューはありません。

カテゴリーから探す