A2080 秩父鉄道 デキ200 パレオエクスプレス(赤茶)

NMA1385

7,568円(税込)

定価 9,460円(税込)

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実車
デキ200形は1963年に製造されたデキ100形のモデルチェンジ車で、車体は角の丸みが大きくなり、2灯並んだ大型ヘッドライトと運転室の窓のつらら切り(日さし)が特徴でしたが、今ではシールドビームという小さなライトに交換されています。重い貨車をスリップしないで引っぱれるように、独特な形の台車になっています。デキ201号機は普段はパレオエクスプレスの回送用に使われていますが、時々、客車を引っぱって臨時列車でも走ります。デキ500形は1973年から1980年にかけて7両が製造された秩父鉄道の主力機関車です。車体はデキ300形と同じで、503号機からは運転室の窓が大きくなって、ひさしも付いています。
 
商品概要
・マイクロエース電気機関車シリーズの更なる充実
・秩父鉄道の電気機関車を3種同時製品化
・A2071(デキ200)、A2076(デキ500)(2015年1月発売)を基にした改良商品
・フライホイール付動力ユニット搭載
・ヘッドライト点灯
・A2077 ヲキ100+ヲキフ100の牽引機に好適
 
A2070
青いボディに白の帯
・L型台車枠を使用したデキ200
・1990年代初頭までの青塗装時代を製品化
・ヒサシ付前面
・列車無線アンテナ取付済
・カプラー構造を改良。スカートマウントの復元バネ付きアーノルドカプラー装備
※構造変更によりダミーカプラーは取り付けられません
秩父鉄道承認済
編成図 A2070
デキ201(M)P
 
A2080
パレオエクスプレス客車と同じ赤茶色
・L型台車枠を使用したデキ200
・2012年〜2019年までの赤茶色時代
・ヒサシ付前面
・列車無線アンテナ取付済
・カプラー構造を改良。スカートマウントの復元バネ付きアーノルドカプラー装備
・2020年10月発売のA2688 12系パレオエクスプレス客車の牽引に最適
※構造変更によりダミーカプラーは取り付けられません
秩父鉄道承認済
編成図 A2080
デキ201(M)P
 
A2081
黄色一色
・一般的な軸バネ型台車を使用したデキ500
・2019年12月からの黄色単色塗装
・ヒサシなし前面
・列車無線アンテナ取付済
・カプラー構造を改良。スカートマウントの復元バネ付きアーノルドカプラー装備
※構造変更によりダミーカプラーは取り付けられません
秩父鉄道承認済
編成図 A2081
デキ502(M)P
 
オプション
なし
 
付属品
なし
 
【PDF掲載:公式サイト下記URL】
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A2070.pdf

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