98385 485系特急電車(京都総合運転所・白鳥)基本セットA(5両)

NTO1966

16,368円(税込)

定価 20,460円(税込)

購入数

◆実車ガイド
・特急「白鳥」は1961年に大阪-青森を結ぶ特急列車として登場し2001年の廃止時点では日本一走行距離の長い在来線の昼行特急列車となっていました
・1997年から廃止までの間、京都総合運転所に所属する485系が使用されていました
・同運転所の485系は、ボンネット形の先頭車が多く所属していたことが特徴でしたが、全9編成のうち3編成は大阪寄りがクハ481-200、新潟寄りがクハ481・489-300が先頭になっていました
・クハ481-100は車両によって、運転台屋根上ライト周りのカバーの有無や、スカート切り欠きの有無などの差異が見られました
【文責:トミーテック】
 
◆ここがポイント
POINT:1
基本セットAのクハ481 100、基本セットBのクハ481 200・300は全てダミーカプラー装備
POINT:2
基本セットA・Bの先頭車には印刷済みトレインマーク「白鳥」を装着済み
POINT:3
クハ481 100はスカートが切り欠かれた姿を再現
 
◆製品化特徴
<共通>
・ハイグレード(HG)仕様
・非常口が撤去され、洗面所窓のない姿を再現
・Hゴムは黒色で再現
・JRマーク印刷済み(基本セットのみ)
・クハ481の先頭部はダミーカプラー装備(基本セットのみ)
・印刷済みトレインマークは「白鳥」を装着済み、「雷鳥」を付属(基本セットのみ)
・車番は選択式で転写シート付属(基本セットのみ)
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
<98385>について
・クハ481-100のうち1両は、運転台上ヘッドライトのホイッスルカバーが撤去され、スカートが切り欠かれた姿を再現
・クハ481-100のうち1両は、運転台上ヘッドライトのホイッスルカバーがあり、スカートが切り欠かれた姿を再現
・モハ484・485・サロ481はAU12形クーラーを搭載した初期型を再現
・サロ481のグリーンカーマークは印刷済み
・ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯
・トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用
・M-13モーター採用
<98386>について
・大阪寄りの先頭にクハ481-200、新潟寄りにクハ481-300を組み込んだ編成を再現
・モハ484・485はAU12形クーラーを搭載した初期型を再現
・サロ481はAU13形クーラーを搭載した車両を再現
・サロ481のグリーンカーマークは印刷済み
・ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯
・トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
・フライホイール付動力採用
・M-13モーター採用
<98387>について
・モハ485はAU13形クーラーを搭載した車両を再現
・車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
 
【原産国:日本】
 
<別売りオプション>
 室内灯:<0733>LC(白色)
 
●並べて楽しめるお薦め商品●
 485系(はくたか) 1月発売予定
 205系(京阪神緩行線) 2月発売予定
 
■セット内容・編成例
 ●特急「白鳥」(2001年頃)*新潟で方向転換、新潟〜青森間は逆向き。
  ←大阪・青森  新潟→
  (1)クハ481 100 + (2)モハ484 200(T)P + (3)モハ485(AU13搭載車) + (4)サロ481(初期型) + (5)モハ484 0(M)P + (6)モハ485(初期型) + (7)モハ484 200(T)P + (8)モハ485(AU13搭載車) + (9)クハ481 100
  太字下線部:基SetA
  下線部:増Set
 ●特急「白鳥」(2001年頃)*新潟で方向転換、新潟〜青森間は逆向き。
  ←大阪・青森  新潟→
  (1)クハ481 200 + (2)モハ484 200(T)P + (3)モハ485(AU13搭載車) + (4)サロ481(AU13搭載車) + (5)モハ484 0(M)P + (6)モハ485(初期型) + (7)モハ484 200(T)P + (8)モハ485(AU13搭載車) + (9)クハ481 300
  太字下線部:基SetB
  下線部:増Set

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