A8357 名鉄 6000系 三河線 ワンマン車 2両セット

NMA1350

9,416円(税856円)

定価 11,770円(税1,070円)

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実車
名鉄6000系は昭和51年から本格的通勤車として製造が始まりました。パノラマカー7700系をベースに両開き3扉、抵抗制御車として設計されました。登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。1次車〜10次車まで増備されました。昭和56年から増備された5次車〜8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。1990年代中頃には一部の編成が瀬戸線に転入しています。
 
商品概要
・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・5次車〜8次車の中期型車を再現
・ヘッドライト、テールライト、前面表示点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載
 
A8355
2両+2両の登場時
・1990年代中頃の瀬戸線転入開始時の姿
・全車先頭草
・前面に幌枠が付いた瀬戸線専用前面
・向かい合う前面の間に幌が付いた頃を再現
・前面幌部品を新規作成
編成図 A8355
←栄町  尾張瀬戸→
モ6233(M)P + ク6033 + モ6232P + ク6032
名古屋鉄道商品化許諾済
 
A8357
2両編成のワンマン車
・三河線のワンマン運転用に整備された編成
・客室窓に付けられた安全柵を銀印刷で再現
編成図 A8357
←知立  碧南・猿投→
モ6243(M)P + ク6043
名古屋鉄道商品化許諾済
 
A8358
名鉄本線に残った中期車
・先頭車側面にMマーク付
・客室扉スカーレット
・側面に行先表示器が設置される前の姿
編成図 A8358
←名鉄岐阜  豊橋→
モ6229(M)P + サ6129 + モ6329P + ク6029
名古屋鉄道商品化許諾済
 
オプション
幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008,マイクロカプラー自連・灰:F0004
 
付属品
行先シール

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