〔モカ割は02/03まで〕[05月新製品] A7065 京王6000系 都営地下鉄線乗入仕様車 新塗装 8両セット

NMA1302

31,064円(税2,824円)

定価 38,830円(税3,530円)

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東京を東西に横断! 京王6000系

実車紹介
京王電鉄では増大する旅客需要対応のため、1972年に20m級4扉の車両、6000系を投入しました。京王電鉄初のワンハンドル式運転台が採用されたほか、翌年から投入されたグループでは初めて界磁チョッパ制御が採用されるなど、輸送力増強以外でも京王線の近代化に大きな役割を果たしました。
車体は普通鋼製で角ばった客室窓と戸袋窓が特徴です。貫通型前面は助手席側の窓が小さくナンバーが取り付けられてアクセントになっています。合計で 304両が登場したうち、地下鉄乗入対応車が30番台として区分されています。
2002年に塗装がエンジ帯から京王ブルー・京王レッドの帯に変更、晩年には一部の車両のパンタグラフが交換されました。
 
編成図
6742 + 6042P + 6092 + 6142(M)P + 6192 + 6242P + 6292P + 6792
 
商品概要
・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A7063(2012年3月出荷)のバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・側面への号車表示掲出前、固定編成化される前の姿
・両先頭車に誘導無線アンテナ、ATC装置が装着された姿
・HS20コンプレッサー、ヒューズ箱形状など後期製造車の特徴を再現
・同時生産予定のA7070「京王6000系」と連結、ラッシュ時を想定して楽しめます
※クハ6792のカプラーを付属の連結用カプラーに交換する必要があります
 
オプション
幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004) マイクロカプラー密連・灰(F0002)
 
付属品
行先シール 連結用カプラー

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