〔モカ割は02/03まで〕[05月新製品] A1865 東武8000型 宇都宮線 4両セット

NMA1295

14,696円(税1,336円)

定価 18,370円(税1,670円)

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さよなら宇都宮線の8000型

実車紹介
1963年から20年間で東武鉄道が私鉄最多の712両を投入した新性能通勤電車が8000型です。20m普通鋼製の切妻車体には片側4箇所の両開き扉を設置、戸袋窓や電気制動の省略など軽量化と量産に適した設計により増大し続けた輸送需要に対応しました。
1972年製のグループから冷房を搭載、1976年製のグループから台車を変更するなど製造年次ごとの細かい差異が見られます。
1985年から順次塗装をジャスミンホワイトに濃淡ブルーの帯を配したものに変更、翌年より車体修繕工事を開始、前面形状の変更や側面方向幕の設置などが行われました。修繕工事も長期間に亘り施工年次毎の差が多く、後年に修繕されたグループでは行先表示のLED化やヘッドライトのHID化など外見上の相違が見られます。
 
編成図
クハ81105 + モハ82105(M)P + モハ83105 + クハ84105
 
商品概要
・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A1861(2018年5月出荷)をベースに宇都宮線用4両固定編成を再現
 ※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・2019 年夏頃の宇都宮線晩年の姿がプロトタイプ
・新ロゴマークが掲出された後の姿
・ホーム検知装置付き前面、FS396台車を新規作成
※宇都宮線用として整備されたグループはホーム検知装置の取付やジャンパホース受の撤去、前面ホロの取り外しなどが行われました
 
オプション
幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004) マイクロカプラー自連・灰(F0004)
 
付属品
行先シール

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