A0302 マヤ34-2009

NMA1200

3,520円(税320円)

定価 4,400円(税400円)

購入数

ヘッドライト点灯!最後のマヤ34

実車
マヤ34は列車が走行中の軌道の状態を測定するための「軌道試験車」として、1959(昭和34)年から1981(昭和56)年にかけて10両が製造されました。自車給電用のディーゼル発電機を装備し、双頭連結器によって様々な車両に連結が可能となっています。外観上では走行用台車の間に測定用の台車を持つ事や、車体側面に出窓が設置されたことが特徴です。2009番はJR九州に所属で、妻面部貫通路上部に角型シールドビーム2灯が埋め込まれました。現在この2009番がJRグループで唯一車籍を有する車両です。

商品概要
・マイクロエース事業用車シリーズの更なる充実
・JRグループで唯一車籍を有するJR九州のマヤ34-2009を製品化
・ヘッドライト点灯(ON-OFFスイッチ付)
・テールライト点灯

A0302:青い車体に黄帯の検測車
・妻板、屋根、側面を新規作成
・妻板貫通扉上のヘッドライト点灯(ON-OFFスイッチ付)
※走行には別途機関車が必要です

編成図 A0302

マヤ34-2009

オプション
幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー自連・黒:F0003

付属品
なし

レビューはありません。

カテゴリーから探す